2023年2月28日火曜日

願い事 ~魔術崇拝で願いを叶えた女性たちとその代償~ (後編)

後編はとうとうモリー!
この魔術崇拝を仕掛けたモリーへのお仕置きが始まります。
一番年上のモリーの大きなお尻に、鋭い笞が弾けます。
そして当然、アニータとジュリーにも…
3つの大きな尻が並べたその姿は、まさに山脈のようです。
笞打たれる度にこだます悲鳴と揺れる尻。

今回で、このシリーズは完結です。
皆様、是非ともご拝読のほどを!
ビシッ!

2023年2月1日水曜日

願い事 ~魔術崇拝で願いを叶えた女性たちとその代償~ (中編)

中編はジュリー!
半信半疑で宝くじを購入したジュリー。
中途半端ながらも当選し、100ポンドの賞金を手にすることに。
しかし、その夜から悪夢にうなされる日々が続く。

悩んだジュリーはモリーに相談を行った。
初めは取り合わなかったモリーだが、真夜中に悪夢にうなされたと言って自宅を訪ねてきたジュリーに神々の怒りを沈める儀式を施すことに。
その儀式とは当然…

尻を打たれるジュリーには新たな感情が芽生えることに。
今回は厳しいお仕置きが楽しめます。
是非ともご拝読のほど。
ビシッ!


2023年1月31日火曜日

願い事 ~魔術崇拝で願いを叶えた女性たちとその代償~ (前編) 
※ 相関図の貼り付けが遅れますがご了承ください。

今回から新しいシリーズが始まります。
今回の物語のテーマは「ウィッカ:魔術崇拝」です。
主人公はモリー、ジュリー、アニータの3人の大人の女性たち。
英国のスリラー小説の古典「猿の手」をオマージュに、一番年上のモリーの先導のもと魔術崇拝の儀式を行って、神々に願い事をしてしまったジュリーとアニータ。
そんな2人の「願い事」は思わぬ形で叶ってしまう。
しかし、そんな「願い事」の成就に対する代償とは…

今回のシリーズでは、3人の大人の熟した大きな尻が盛大に腫れ上がります。
前編はアニータ!
夫のスティーブンとの倦怠期に欲求不満を感じている彼女は、ザンダーという見知らぬ男と情事をかわしてしまうのであった。そして…

多少、官能的な場面が登場する少し大人なスパンキング小説を是非ともご拝読ください。
ビシッ!

2023年1月1日日曜日

新生ハリス夫人 ~オレゴン・トレイル遥かなり~ <後編>


「オレゴン・トレイル」は荒涼とした大地を進んでいきます。

赤茶け乾燥した岩肌に囲まれた「オレゴン・トレイル」。そんな中、幌馬車隊は隊長であるジョン・ウェストの指示のもと、数日間の停泊をすることになります。

ひとときの休息を得た、シャーロットたち女性陣は、水浴びをしようとハリス氏の忠告を無視して幌馬車を離れるのです。
そのとき事件が…

そして今回遂に、シャーロットの尻が腫れ上がります。
かつて母親からお仕置きを受けてきたシャーロット。
その久しい感覚に彼女のハリス氏への感情にも変化が生じるのです。

もちろん今回も、悪戯娘二人の尻は当然丸出しにされますよ。
是非ともご拝読のほどを!ビシッ!

今回、西部開拓時代を舞台とする秀作に触れることができ、本当に楽しく訳すことができました。
また、それぞれのキャラクターが、この後編で完結してしまうのはとても残念にも思いました。
是非とも続きが読みたいものですよね…

月末からまた新しい物語が始まります。
乞うご期待!







2022年12月31日土曜日

 新生ハリス夫人 ~オレゴン・トレイル遥かなり~ <中編>


ハリス氏の娘であるロザリンへのお仕置きを目の当たりにしたアメリアは、いつの日か自分にも訪れるであろう将来に不安と言いよのない好奇心に囚われていました。
目前で振り下ろされるハリス氏の厳しいベルトとそれを受け止めるロザリンの尻。

揺れる尻、恥ずかしいほどに大きな音、仰反るロザリンの吐息。
涙を流し、尻を振って痛みに耐えるロザリンの姿は、アメリアの深層心理に訴えかけるのです。

そして訪れたその日。
これまで受けたことのない辱めと尻の痛みは、アメリアの想像を遥かに上回るものだったのです。

そのほかにも、中編には後編へのフックとなるハリス氏とシャーロットとの夫婦間のやり取りの場面も登場します。
本格的になっていくお仕置き小説の盛り上がりを是非ともご堪能ください。
ビシッ!



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2022年12月1日木曜日

新生ハリス夫人 ~オレゴン・トレイル遥かなり~ <前編>

「オレゴン・トレイル」それはアメリカの西部開拓時代に、使われた道の名です。
それは、アメリカの象徴の一つであり、さまざまな人や家族が、その道を通って、新天地の西部を目指しました。
その道中は希望に満ちていると同時に、困難の連続でもあったはずです。
今回の主人公は、シャーロットという夫を亡くした女性。
そのシャーロットが、新しい夫であるハリス氏と再婚することから話が始まります。
オレゴンへと向かうハリス氏には、娘のロザリンがいました。
一方、シャーロットにもアメリア・ジェーンという娘がいました。
この女3人男1人の道中の物語です。

前編では、その導入が描かれています。
出発しようと幌馬車に荷物を積むところからトラブルは始まります。
頑固者で口数の少ないハリス氏は、女たちの詰め込むの荷物に納得がいきません。
新しい家族に気を遣って、彼女たちの荷物を極力詰め込もうとするロザリン。
そんな娘に、ハリス氏の厳しい折檻が必要でした。
その折檻とは…そう、当然「尻叩き」。
ロザリンの大きなお尻にハリス氏のベルトが唸ります。

今回は、オレゴン・トレイルという開拓時代のスパンキングストーリーを翻訳してみました。
初めはピンとこない時代背景でしたが、訳していくうちに非常にスパンキングとマッチする時代だと思いました。
「中編」「後編」の3部構成で、短い作品ですが、これからの展開が楽しみな物語です。
西部開拓時代の幌馬車隊の情景が思い浮かびます。
是非ともご拝読のほど!
ビシッ!

2022年11月30日水曜日

夢幻の世界<後編>ポニーガールの夢…

この世界で初めて知り合ったジェーンと別れを告げることになったエイミーとクロエ。
その理由は、新しいご主人様であるステュードへの2頭?の譲渡でした。
ステュードからもポニーガールとして躾をしっかりと受けるエイミーとクロエ。
そんな中で、エイミーの心境は段々と変化していきます。
尻の痛みに喜びを見出すエイミー。
これは自分が望んでいた世界ではないのか…
今回は長編作品としては、幾分短い作品でした。
また、敬遠していた異世界もののスパンキング小説にも触れ、新しいジャンルの可能性も感じました。

ビシッ!

あるレディーズ・コンパニオンの思い出(前編) さあ、今回から新しいシリーズの始まりです。 今回のテーマは「レディーズ・コンパニオン」です。 「レディーズ・コンパニオン」なんて聞き馴染みのないテーマですよね。 簡単に言うとお金持ちのご婦人と金で雇われた年下の介添人といったところでし...